忍者ブログ
白猫・月子に振り回される毎日。でも、愛してるぅ~~!だから全部許す(笑)。 “ヤクルトスワローズ(燕さんチーム)”“ムーンライダーズ”もちょっとあります。
HOME ≫ [212] [213] [214] [215] [216] [217] [218] [219] [220] [221] [222]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。





それにしても、どうしてこんなに弱くなったのでしょうか。
数年前までは、CSに出場していたチームですよ。

チーム打率は12球団で1、2を争うほどなのに、こんなにも負けている。
もちろん、投手力に問題があることが大きな欠点でしょう。
でも、それだけじゃない。
なぜ野球自体がへたくそになっているのでしょうか。

ワタシは野球経験なしのド素人なので、どこがどう、というような指摘や分析ができませんが、多分、選手個人個人の問題意識、目的意識がバラバラなのではないでしょうか。

野球は団体競技ですが、高校野球のようなトーナメントの一発勝負だったら、四番でエースの孤軍奮闘でもいい成績を残せる可能性があるでしょう。
でも、プロ野球のように年間の勝ち数で競う場合は、個人の技量だけでは勝ちきれない。
「いかにして勝つか(いかにして負けないか)」というセオリーをチームで共有して、そのためには、自分はどうすればいいのかを考えて判断できる選手が多いチームが強いのだと思います。

ヤクルトが強かった時代は、そういう意識の共有ができていたはず。
それに基づいて、選手個人個人が、勝つ(負けない)ために自分の役割がなにかを理解して動いていたのだと思います。

多分、ヤクルトの選手は今、そこのところの見極めができる人がいない。
選手会長である森岡、年齢的に岩村・畠山、サードのレギュラーである川端。本来は、彼らがそういった役割を担うところでしょう。
でも、できていない。

今年のオフでは(もうオフの話かよ!←つっこみ)、座学も行うべきでしょう。

まず最初に、フロント・監督・コーチが、「東京ヤクルトスワローズは、どんな野球で勝つ(負けない)のか」を考えて、統一見解を持つ。
その野球の実践のために、選手たちに望むものは何かを伝える。
そして、選手たちが、自分の頭で考えられるようになるために勉強会を行う。

今シーズンの開幕前に野村元監督に講義してもらいましたが、それが活かされているのか、さっぱりわかりません。
やはり一度や二度の講義では、なかなか実際のプレーに落とし込むのは難しいです。
シーズン中も、定期的に勉強会を開催すべきでしょう。
勉強したことは、実戦で体と頭に叩き込む。
すぐに実を結ぶのは無理でしょうから、数年をかけて長期計画で。

幸いにも、現在の主力は若い選手が多いですから、1年や2年は育成期間としてもいいでしょう。


なんて、素人の1ファンが書いてもねえ…球団に届くわけもないけど。
でも、こんなに弱くちゃ、球団経営だって行き詰まるよ。

にほんブログ村 野球ブログ 東京ヤクルトスワローズへ



PR
何度も危機があったけど、7回1失点は大したもんです。
去年は中継ぎ・抑えで経験を積んだことも、大きな力になったかな。

ライアンとドラ1・2先発コンビ誕生ヤ!!

はい?試合結果?
そーんなもんは、どーでもいいっす!
だって、どうせ「いつもの」負けだから、あはははは~~


拙攻、被弾で、「申し訳ない」。
いつもと同じだからね。


にほんブログ村 野球ブログ 東京ヤクルトスワローズへ
関東地方梅雨明け。
セミの声が響き始めました。
休みに入った小学生たちが、友達とおしゃべりしながら猛烈な勢いで自転車を漕いでいる。
あー、夏本番。

まだ7月なのに、ベランダのゴーヤーがどかどか収穫中。


今年はゴーヤーの成長が早かったなあ。
実が成ると栄養を取られるので、下の方の葉がどんどん枯れていきます。

ゴーヤーを植えた第一目的は、つーさんのためのグリーンカーテンなのに、下部分すっかすか(苦笑)
せめて9月の上旬まではもってくれるかしら。

そして、

チャンプルー→焼きそばに入れる→チャンプルー→野菜炒めに入れる→チャンプルー→焼きそば…(以下、ループ)

すでにゴーヤーに飽きが来つつあるワタシです。
乾燥させてお茶にしてみようかしら。


こんなひどい投手力のチームに入って不憫だとは思うが、
君たちの力が必要なんだー!
た~すけて~~~~~!!!

先発は中継ぎ(と監督コーチ)にすんごい不信感持ってるんじゃないの?
チームが分解するまえに、新戦力よ、どうか勝利を~~~


にほんブログ村 野球ブログ 東京ヤクルトスワローズへ
「かゆい!蚊に食われた!キンカン塗りましょう。」
「新しいサンダルで靴ずれだ!オロナインだ!」
「はあ。水仕事で手が荒れるわぁ。ハンドクリーム」
「これ以上、しわを増やすな!保湿クリーム!!」

この後、白猫には要注意、なのです。
なぜならば……

つーさん「おっ!匂うぞ!」




必ず、そばにやってきては、薬やクリームを塗った場所をなめようとするのです。
「体に良くないから、ダメダメ」と追っても追っても、近づいてきては「隙あらば、なめてやる」という熱心さ。

おそらく多少鼻が悪いのでしょう。だからといって猛烈になめたがるのが謎。
保湿クリームなどはなめたがってもまあ、納得するような匂いですが、キンカンみたいな刺激臭は、ねこは嫌うのではないでしょうか?

しかし、もっと変なのは、つーさんの鼻先にキンカンやオロナインなどを近づけても、それをなめることはないのです。
ワタシの手や足や顔に、それらを塗った場合、熱烈になめたがるということは……


調味料感覚?

下僕を

おいしく食べるための

(もしくは臭み消しの)

スパイスってこと?


ひぃっemoji



←ぜひ「ポチっとな」。にほんブログ村 猫ブログ MIX白猫へ
プロフィール
HN:
kawoossan
性別:
女性
自己紹介:
kawoossan:白猫月子(つーさん)の下僕。

月子(つーさん・♀):雑種の駄ネコ。下僕に厳しく、自分に甘く。
最新コメント
(03/28)
無題(返信済)
(02/14)
(01/02)
美味しそう(返信済)
(02/02)
無題(返信済)
(02/02)
カレンダー
03 2026/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
本棚
ブログ内検索
アクセス解析
バーコード
フリーエリア
最新トラックバック
※ 忍者ブログ ※ [PR]
 ※
Writer 【kawoossan】  Design by NUI.T  Powered by NinjaBlog