白猫・月子に振り回される毎日。でも、愛してるぅ~~!だから全部許す(笑)。
“ヤクルトスワローズ(燕さんチーム)”“ムーンライダーズ”もちょっとあります。
2013.07.03
Category …燕さんチーム(ヤクルトスワローズ)
ヤクルト・館山、股関節唇損傷の修復手術
うわあああああああああああああああああああああああああああああん
館山あああああああああああああああああああああああああああああ
本当に、満身創痍の状態なんですね…
もしかしてほかにもどこか…
うううううう。
館山がこんなにも、こんなにも、傷んだ体なのに、復活を目指して努力を続けているのだから、応援しないわけがないし、自分も、足元にも及ばないにしても、真摯に生きていかないと!
2014年、神宮のマウンドに彼が返ってくるときは、燕ファン全員が「25」を身に着けて、万雷の拍手と歓声で迎えなきゃ!


うわあああああああああああああああああああああああああああああん
館山あああああああああああああああああああああああああああああ
本当に、満身創痍の状態なんですね…
もしかしてほかにもどこか…
うううううう。
館山がこんなにも、こんなにも、傷んだ体なのに、復活を目指して努力を続けているのだから、応援しないわけがないし、自分も、足元にも及ばないにしても、真摯に生きていかないと!
2014年、神宮のマウンドに彼が返ってくるときは、燕ファン全員が「25」を身に着けて、万雷の拍手と歓声で迎えなきゃ!
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2013.07.02
Category …燕さんチーム(ヤクルトスワローズ)
2013.07.01
Category …燕さんチーム(ヤクルトスワローズ)
2013.06.30
Category …実録!つーさんの毎日
2013.06.30
Category …カオッさんの“乙女”な日常
「地味で暗くて向上心も協調性も華もない」(by朝の連ドラ「あまちゃん」)子どもだったワタシ。室内でお絵描きか、TVを見るか、読書、というのが日々の娯楽でした。
歳を取って協調性は多少出てきましたが、その他は変わらないものです。
これは、あれですか、「三つ子の魂百まで」ってこと?←ちょっと違う
ここ数年、目の疲れやら集中力の低下(「老」とか「眼」とかの足音?いやあああああああああああああああ!!)、あと手軽なネットにおされて、読書量が減っています。
昔は、本の字面を眺めているだけで結構楽しかったのですが、最近は…。
しかーし!
久しぶりに、「先が気になる!気になるぅう!」という本に出会いました!
先週末に図書館でシリーズ1冊目を何気なく手に取り、日曜日に読み始め、月曜日に残り9冊を文庫本で大人買い。
そして、つーさんの邪魔(読めないから本の上にのらないでええ!ページめくれないから腕にのらないでええ!!)に負けず、昨日の夜、読み切ってしまいました。

いやー、おもしろかった!
作家の上橋菜穂子さんの「守り人シリーズ」。
児童文学・ファンタジー小説、と聞いただけで食わず嫌いな方々もいると思いますが、そんな枠に閉じ込められちゃいない、子どもから老人まで楽しめるシリーズです。
主人公その1・30代の女性用心棒のバルサと、主人公その2・10代の皇太子チャグム、彼らの行く方が気になって心配で…もう、親戚のおばちゃんの気分。
それから、国内・国外の対立やら征服やら陰謀やら腹芸やら裏切りやら同盟やら、いろいろ出てくるので、外交を志す方や、また一事が万事と思うタイプでちょっとネトウヨ気味なお子さん(や若ものや年配者)にもお勧め。視野が広がること間違いなし。
上橋さんの「獣の奏者シリーズ」も読みごたえがありましたが、「守り人シリーズ」の方がスケールが大きいかな。
やっぱり読書って楽しい!
創元推理から出ている「フロスト警部シリーズ」の新作もようやく出たし、早く読みたい・でももったいない・でも読みたい状態がもう少し続きます。
幸せ♪
歳を取って協調性は多少出てきましたが、その他は変わらないものです。
これは、あれですか、「三つ子の魂百まで」ってこと?←ちょっと違う
ここ数年、目の疲れやら集中力の低下(「老」とか「眼」とかの足音?いやあああああああああああああああ!!)、あと手軽なネットにおされて、読書量が減っています。
昔は、本の字面を眺めているだけで結構楽しかったのですが、最近は…。
しかーし!
久しぶりに、「先が気になる!気になるぅう!」という本に出会いました!
先週末に図書館でシリーズ1冊目を何気なく手に取り、日曜日に読み始め、月曜日に残り9冊を文庫本で大人買い。
そして、つーさんの邪魔(読めないから本の上にのらないでええ!ページめくれないから腕にのらないでええ!!)に負けず、昨日の夜、読み切ってしまいました。
いやー、おもしろかった!
作家の上橋菜穂子さんの「守り人シリーズ」。
児童文学・ファンタジー小説、と聞いただけで食わず嫌いな方々もいると思いますが、そんな枠に閉じ込められちゃいない、子どもから老人まで楽しめるシリーズです。
主人公その1・30代の女性用心棒のバルサと、主人公その2・10代の皇太子チャグム、彼らの行く方が気になって心配で…もう、親戚のおばちゃんの気分。
それから、国内・国外の対立やら征服やら陰謀やら腹芸やら裏切りやら同盟やら、いろいろ出てくるので、外交を志す方や、また一事が万事と思うタイプでちょっとネトウヨ気味なお子さん(や若ものや年配者)にもお勧め。視野が広がること間違いなし。
上橋さんの「獣の奏者シリーズ」も読みごたえがありましたが、「守り人シリーズ」の方がスケールが大きいかな。
やっぱり読書って楽しい!
創元推理から出ている「フロスト警部シリーズ」の新作もようやく出たし、早く読みたい・でももったいない・でも読みたい状態がもう少し続きます。
幸せ♪