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白猫・月子に振り回される毎日。でも、愛してるぅ~~!だから全部許す(笑)。 “ヤクルトスワローズ(燕さんチーム)”“ムーンライダーズ”もちょっとあります。
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2月22日はねこの日とのことで、世界のねこさまたちが、下僕の皆様(失礼)にいつも以上に崇め奉られたことでしょう。

明けて2月23日。

今日は我が家では、つーさんの日。
23、でつーさん。語呂合わせでワタシが勝手に定めました。

つーさんの日、おめでとう!


本当にねえ。
ホタテの貝柱とか、マグロのお刺身とか、サービスしたかったわ。何でいないのさ…


……

(´;ω;`)

つーさんの日に対抗して、下僕も自分の日を決めようかな。

か・おっさん、おーさん、O3で、毎月3日は、kawoossanの日、どうだー!



ですよねー!
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四十肩。

今を去ること10年だかもっと前だか、細かいことは忘れましたが、調子に乗って右腕を酷使したせいで重症の四十肩になりました。
四十肩、と聞くと何となくユーモラスなイメージを持つ方も多いでしょうが、
アレな、
もんのすんごーーーーーーーーーく、痛いんだーーー!!

ズキズキ痛んで夜眠れないし、可動域が狭くなって日常生活に支障が出るし、もう大変。肩が固まらないように動かさないといかんのですが、動かすたび、ぅぎゃーーーー!の悲鳴付き。

運動鍼ってご存知ですか?
患部に「ワシはハリネズミか?」ってなくらいに鍼を刺して、腕や肩をじわーっと持ち上げる(ぁあああいーーーーだーーーっ!)治療です。さらにそのまま電気かけたりお灸なんかも。
盲腸から偏頭痛からそこそこ痛い経験はしてますが、痛みランキングで一二を争う、それが四十肩と治療の運動鍼。そういや、ドカベンの里中ちゃんもやってたな、この治療。里中ちゃんもめちゃくちゃ痛がってたっけな。わかるよ(泣)



笑うな。

右側だけだとバランスが悪いし、左肩もやっとく?という神の思し召しか。
んなこたぁない。

今はただ、右のように悪化しないように
ギャァアアアアアーーー!
と言いながら自宅で左肩を動かしてます。
なんかもう、ここ数年であっちもこっちも老化現象が波のように押し寄せてます。
こういう時、頼れる家族を持たなかったことを少し後悔します。とほほー。


ですよねー!
2020年シーズン。東京五輪(我が神宮球場が資材置場とかふざけんなとまだ怒ってる)のため、早目に開幕予定なのですが、果たして五輪開催できるのか。

世界的に「それどころじゃなくない?」な状況に、心の嘉納治五郎先生とまーちゃんが、
「オリンピックは…やる!」
「今の日本はあなたが世界に見せたい日本ですか?」
と葛藤してるし、心の副島伯爵が「オリンピックは返上を」と苦悩してる。

しかし、選手たちの情熱と努力を、ここ東京で花開かせてあげたい。心の金栗四三と小松金治と人見絹枝と前畑秀子と東洋の魔女が…

はあ?kawoossan、何を言ってるんだ?と思った方は、大河ドラマ「いだてん」を見てね!4月からBSで再放送開始!#いだてん #いだてん最高じゃんねぇ

違う!そう!違う!
「いだてん」じゃなくて野球よ、野球。
突然上達するものではないのはわかっちゃいるけど、ヤクルトちゃんの一流選手とそれ以外(失礼ながらそれ以外と言わせてもらう)の実力差は、なんだか離れるばかりな気がして悲しい。

いや、どの子だって絶対に努力してると思うよ。思うけど、まーた今年も去年までとあんまり変わらないのか?と苦い顔になってしまう。
他球団から移籍してきた選手たちの活躍を見せつけられて「やっぱりパリコレ最高」とはしゃぐのも虚しいよー!彼らの姿勢に学び、危機感を持ってくださいよー!

いつまで投手は石川に、野手は青木に頼り続ける気なのよー。2人は球界でも一流だからそりゃ壁は高いけど、追いつき追い越す気合を感じさせる中堅若手、出てこい!

とか言ってますが、例え出てきても、イシカータンと青木のこと応援しちゃうんですけどね。ふふふ。
プロ野球選手としても、監督としても、教育者としても、多くの功績を残した野村克也さんの訃報。
「嘘!」と思わず大きな声を出してしまいました。

お体は衰えても頭脳には曇りなく見え、スポーツニュースでコメントを拝見していたので…

何と言っていいのか、ヤクルトファンなら、野村克也監督には感謝と尊敬の気持ちを皆持っているでしょう。リーグ優勝、日本一という成績はもちろん、数多くの魅力的で個性的な選手たちを育ててくれた。
そして多くの教え子が、野村イズムに自分の考えをプラスして、監督やコーチとして新しい選手たちを育てていること、その功績の大きさははかり知らないです。

去年のSWALLOWS DREAM GAMEで、古田や池山たちとバッターボックスに入ったのを見られたこと、本当に貴重なことだった。

恩師の訃報に涙をにじませた高津。監督として手腕を振るうところを野村さんに見せたかっただろうな。ボヤいてもらいたかっただろうな。

野村さんのためにヤクルトは日本一にならなくちゃ、みたいな声が上がるでしょうが、簡単なことじゃない。初年に弱いチームを率いることになったのは野村さん就任時と同じ。すぐに結果を出せるものでもないからさ、高津監督にはコツコツとチームを育てて欲しいです。ファンもフロントも、足元を見つつ先を見る心待ちで!
ブログを始めた頃からずっと忍者ブログを使っています。なんとなく選んだだけなんですけど、大きな不満もなくずーっと来て。
で、先日のサーバーダウンと復旧遅れ。驚きました。ワタシは思いついた時書き殴るくらいで、特に深刻な問題ではなかったのですけど、やはり10年以上書きためてきた記事とつーさんの写真が失われることになったら悲しいかな。
新しいところに移ることも検討すべきでしょうか。



とはいえどこの運営会社もいつブログサービスを終了するかも知れず、デジタルはやっぱり形に残らないのなあ。
プロフィール
HN:
kawoossan
性別:
女性
自己紹介:
kawoossan:白猫月子(つーさん)の下僕。

月子(つーさん・♀):雑種の駄ネコ。下僕に厳しく、自分に甘く。
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